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まんまるののんびり日記

ピアノレッスン8年目に突入しました~。大人のピアノなのでのんびり楽しく練習しています。

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おちょやん 13週目 「ひとりやあれへん」

毎週言ってるかもしれませんが、今週も泣きました。
心に刺さる言葉がありました。

まずは先週の月曜日、いきなりちよに接吻した一平が今回は月曜日の求婚からスタート!
弟のヨシヲを見送って泣くちよを抱きしめて「ひとりやあれへん。おれがおる」のシーンで先週終わって、その続きの月曜日。
てっきりその翌日以降のシーンから始まると思ったら、そのまま続いていて「おれとおまえは一緒や・・・ちよ、おれといっしょにならへんか」いきなりのプロポーズ!
お家さんに声をかけられそのまま気まずい様子で部屋に戻る一平。
そして翌日から気まずい感じになって、一平は台本書くのに集中できないから岡安を出て長屋に引っ越していきました。

そんな時に大山社長から「二代目天海天海」を襲名するよう命じられる一平。
でも一平は断ろうとします。
岡安のいとさんとごりょんさんの会話を聞いて「一平も小さい時別れたお母さんに言うてもらったら継ぐ気になるのでは」と考えたちよ。一平を連れてお母さんがいると千之助から聞き出した京都へ行きます。
そこで、一平の母親に会えたんだけど…一平は「お父ちゃんがお母ちゃんを追い出した」と思い込んでいたけど実際は母が父と自分を捨てて出ていったという事実を聞かされます。

「さっさと出ていって!この疫病神」という一平の母に向かって「なんで…ほんまのお母ちゃんやのに…なんでや!」と平手打ちするちよ。母もちよにビンタでやり返します。2人がもみ合っているそばで大笑いする一平。
「人て思い出したないことは都合よう忘れるもんなんやな」と言い、母に「お幸せに」と声をかけてその場を去ります。
その後、泣き崩れる一平の母。なんか事情あったんかもしれんけど、分かりませんでした。
このつかみ合いの時、ちよ演じる杉咲花ちゃんが泣きすぎて、声が出なくてセリフをかろうじて絞り出してる感じがすごかったです。人って泣きながら話そうとしたらああなるよね…。
ちよにとっては母親は、自分の実母やごりょんさんのように子供に無償の愛を与えてくれる存在だと信じてお母ちゃん探しをしたのに、それを裏切られたんです。幼い頃、自分が奉公に出されたのは継母のさしがねでもあり、血がつながらないからなんだと思っていたはず。でも一平は本当のお母ちゃんに捨てられる…耐えられなかったんだろうなと思いました。

京都から戻り、一平は襲名を承諾します。
でもそれは襲名披露公演が終わったら役者を辞める覚悟を決めてのことでした。
家庭劇の劇団員はじめ、周りは祝賀ムードで盛り上がりますが、ちよだけは腑に落ちない顔。

そして、岡安のお家さんから昔の話を聞きました。
一平の母が出て行ったあと、やる気をなくして、役者をやめようとしていた初代天海。
しかし、お家さんが2人を訪ねた時のこと、「お母ちゃんの顔忘れんとこうと思って」と、母の化粧品で顔を塗りたくった一平。
その一平を見て「お前、何やその顔は~~~」と父天海は「泣き笑い」をします。
そして息子のためにと台本を書きました。それが初代天海が亡くなった時に演じていた「親子雀」という演目。

その話を自分が書き溜めてきた台本を燃やそうとしている一平に話すちよ。
役者をやめようとした天海にもう1度芝居をしようと思い起こさせたのは一平であること。
そんな一平が天海の名を継ぐことを誰よりもお父ちゃんが喜んでいるはずだと。

その話を聞きながら「そんな…今更なんやねん。もう2度とお父ちゃんにもお母ちゃんにも会われへんのに」と涙を流す一平。
そんな一平の肩を抱いて「生きるてしんどいのう」と言うちよ。小さい時も言ってたよね。
私、ここで涙出ました。ホンマやな、ってしみじみ思いました。生きるってしんどいのよ。
続けて「あんたはひとりやあらへん。うちがおる。」と言います。ちよにしがみついて泣く一平。
これがポロポーズの答えなんか?

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そして翌日、一平は晴れやかな顔で襲名披露の挨拶をします。
「父も迷い苦しみながらそれでも舞台に立ち続けていた」
「父の名を汚さないよう精一杯劇団員と共に邁進していく所存です。」

そう、やっぱり生きるってことは苦しいこと、決して楽じゃない。でも…楽じゃないけど、人生を楽しむことは出来ると思います。

最後に自分を救ってくれた人、自分のために笑い、泣いてくれる人・・・としてちよを隣に呼び寄せ「この場を借りて結婚のご報告をします」と発表~~ キタ━(゚∀゚)━!

劇団員もお客さんもビックリ( ゚Д゚)
でもごりょんさんとお家さんは涙を流しています。岡安のみんなも…。
そしてちよも。
今日で最終回でもええんちゃうかと思うくらい幸せなシーンで終わりました。でも泣かされました。
今週も泣き笑いのエピソード満載でした。
笑えん喜劇と笑える悲劇…悲劇と喜劇は紙一重。松竹新喜劇みあります。

しかし、ここで終わる朝ドラではありません。
来週からまたヒリヒリする展開なんだろうな~。
折り返し地点は過ぎました。最後までしっかり見ますよ~~。


今からでも間に合う「おちょやん」


今週で朝ドラ「おちょやん」は前半が終わったようです。

朝ドラって習慣みたいなものだから見ない人は全く縁がないですよね。
時間帯も朝とか昼休み時間だから家でゆっくり見られない人も多いでしょうし。

私も本放送の時間は出勤なので全部を見られないのですが、今はBSで朝7時半からと夜の11時からも放送しているので、朝1番にワクワクして見ています。
そして録画もしているので、「ええなあ~~」と思った回は何回も見ています。
ここまでこのドラマにはまるとは思いませんでした。
「スカーレット」がかなり良くて、その次の「エール」が全然あかんかったので(あくまで私の感想ですが)、それほど期待はしていませんでした。
でも見始めてすぐに引き込まれまして…ひどい父親を見るのはストレスでしたが、細かいところまで作りこまれてて、本当に「泣き笑い」が素晴らしいんです。
松竹新喜劇の前身からのお話なので、劇中劇の場面も一部分しか取り上げられませんが、面白いです。

で、今まで見てないという方にもお勧めしたいし、これからさらに面白くなりそうです。
今日の午後3時5分から、NHK総合で前半の総集編が放送されます。
これを見たら明日からの毎日の放送に追いつけます!

興味のある方は是非見てくださいね。



おちょやん 12週 「たった1人の弟なんや」

今週の朝ドラは泣き笑いがすごかったです。
まず、1日目は笑いました~

一平がみつえちゃんと福助の結婚する時の家族との話を参考に新しい脚本を書き、トリではなく前座で自分の腕を試したいと言い出しました。その相手役がちよになったのですが…。

「若旦那のハイキング」どんな話かというと、大阪船場のとあるところに、長年いがみ合ってる二つの大店(おおだな)がありました。大店の若旦那・礼一郎と、その商売敵の家の娘・若子は、互いにほれ合い結婚の約束をいたします。争うてきた家がらの二人が結婚しても、うまいこといくはずがない。すぐに離縁するのがオチやと、親兄弟から猛反対されてしまいます。

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礼一郎は、若子の気持ちを確かめるため、ハイキングに誘い、そこで心中しようと持ち掛けます。お酒に毒が入っていると偽って、二人で飲もうとする…その場面で。
この時、戦争前で検閲というのがありました。一平は最初この場面で2人が抱き合うシーンを書きましたが、警察の検閲で「破廉恥なシーンはいかん」ということで手を握り合う、に書き換えさせられてました。
ところがちよの熱演に触発されたのかこともあろうに、私生活でも恋人同士でもないのに一平が

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ちよに舞台の上で接吻を~~~~~(゚д゚)

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この絵もドラマの中で出てきた絵なんですよ。可愛くて気に入ってます、このドラマの挿絵。なんで絵が出てくるのか分かりませんがとにかくかわいい。初日は笑いました。
警察からはお灸をすえられたわけですが、その後1人の若者がちよと一平の前に表れます。
それはちよが9歳の時生き別れた弟のヨシヲでした。
大喜びするちよ。しかし、実はヨシヲはヤクザ者で(体に彫り物が!)鶴亀株式会社と敵対していた神戸の興行主から依頼され、鶴亀の興行権を奪い取るためにやってきたんです。

始めはそれを隠してちよに近づいてきたのですが、一平がそのたくらみを見抜きます。
その事を知ったちよは必死で弟を説得しようとします。
「お金やったら姉やんが一生懸命稼いであんたに贅沢さしたげる。そやから悪いやつらとは手ェ切って」
拒否するヨシヲ。
ヨシヲはちよが奉公に出てからも父親が借金を重ね借金取りに追われる生活で家出をしたようです。
それをヤクザの親分におにぎりをもらって拾われ、そこで泥水をすするような生活から人の痛みなんかどうでも良くてお金さえあればいいと思うようになります。
そして、姉やんが映画女優になっているのを知ったんですよね。

一平はその後1人でヨシヲのところに行って話をします。
「あいつとは9歳の時からの付き合いや。お前のことを1番思ってんのは間違いなくちよや」と言います。
でもヨシヲを止めることはできなくて。

劇場に火をつけようとするヨシヲを間一髪で千之助さんが見つけ、そこにちよと一平が駆けつけます。
結局鶴亀の大山社長の手回しで、ヤクザはこの件から手を引くことになりました。
岡安でヨシヲは自分の過去を話します。
ヨシヲは姉やんが女優をしていると知った時、自分の身の上と比較して「なんで俺はこんなんやのに姉やんは華やかな世界にいるねん。」と思ったんですね。
そして岡安のみんなにも大切にされている姉やんを見れば見るほど辛くなるヨシヲ…だから「会いたかった、姉やん!」みたいな安っぽい再会にはならなかったんです。「俺は姉やんを引きずりおろしたろと思たんや」
でもなんかわかる…。ヨシヲの気持ち。

お腹の音が鳴るヨシヲに子供の頃作ってあげていた茶粥を作って食べさせるちよ。
ヨシヲも子供の頃ちよが面倒見てくれてたこと、昔のこと思い出してたよね。

「行かんといて」と言ったけど結局元の世界に戻っていくヨシヲを止められず…。
「おおきに。迷惑かけて堪忍な」と言ってヨシヲは手を振りほどいて。

最後にちよはお母ちゃんからもらったお守りのビー玉をヨシヲに渡します。
「いつか必ずうちに返しに来てな。その時はとびきりの喜劇見せたげるさかい。」

「人がなんと言おうと、あんたはうちの自慢の弟や」「元気でおってな」と必死に笑顔を作るちよの声を背に振り返らずに去っていったヨシヲ。
涙が止まらないちよの後ろから近づく一平。
「うちはまた一人になってしもた」と涙をぽろぽろこぼすちよ。(ここで私も号泣)
その時、一平がちよを抱きしめます。
「ひとりやあれへん。おれがおる」

20210226001.jpg

最後のこのシーン見て泣いてしまいました。朝から泣かされる…。
ちよも一平も家族の愛に恵まれない人。
しかし、このセリフはそんな同志のような思いからなのか、愛情なのか?まだ分かりません。

来週もすごく楽しみです。



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「自分なら」を持ち込んじゃいかんと分かってるけど

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とりあえず一区切り

ここ3週間ちょっと、詳しくは書けませんが仕事が平常でない状況が続いていて…でもそれもあと少しで何とか解消される見通しです。
あとちょっとだ~\(^o^)/

その間にいいこともありました。
大学、卒業要件を満たすことができて卒業が決まりました。

取得単位

この表では必修科目の数だけしかありませんが、1番下の合計単位数では128単位を取得しました。
元々看護学校専門課程を卒業しているので3年次編入で、半分の62単位は取得済み、としてのスタートでしたので今回は37科目66単位を取得しました。

出来るのかな~って思っていましたが、予定通り、2年間で卒業できることになりました。
終わってみたらあっという間ですね。
大学に行けるなんて考えてもみなかったんですけど、いろんな道、やり方があるんですね~。
比べ物になりませんが、ラグビー日本代表だった福岡選手が先日順天堂大学医学部に合格されたとのニュースを聞きました。すごいですよね。
その気になればいくつからでも、自分のやりたいことに挑戦できる、していいんですよね。
だから、みんなが行くからって、気が向かないのに無理に大学にそのまま進まなくても、その気になれば、いつからでもやれるんじゃないかなと。道は1つじゃないんですね。
今年はコロナの影響で経済的に厳しいなどの理由で大学中退した人も多いとか。
とても残念なことだけど、チャンスはこれからまだあるかもしれない、だから絶望したり、もうだめなんだと自分の将来を決めつけないでほしいなと思います。

私って思い立ったが吉日ですぐ行動したくなる一面があって、通学しなくても卒業できる大学があると知って、しかも私の場合編入が可能と知ってから、いてもたってもいられず、すぐに願書を出してしまいました。
自分で決めて始めたからにはあとには引けないし、自分の立てた目標をクリアしたい。
眠気と戦いながらWEB授業を受けたり、テキストを読みながらノートにまとめたり…久しぶりの学生生活はやはりきついと感じた時もありました。

それでも通学の手間がないだけ楽だったし、何より興味のある分野について勉強するのはとても楽しいことでもありました。
先生とメールでやり取りをしたり、ZOOMで担任の先生と面談もしました。
色々な話ができてそれも楽しかったです。

これがゴールではなくて、今後も何らかの勉強をライフワークとして続けていけたらいいなと思っています。

次は産業カウンセラー講座、資格取得を目標にして頑張りたいです。
今回は最後に資格試験があるのでちょっと自信ないんですけどね~(^_^;) 
*CommentList

おちょやん11週目 「親は子の幸せを願うもんやろ?」

今週の朝ドラ、「おちょやん」もとてもよかったです!

テーマは親の無償の愛ですが、ちよ自身のことではなくて、奉公していた芝居茶屋のいとさん(お嬢さん)、みつえちゃんの恋バナでした。
ごりょんさん同志が宿敵の福富のボン、福助と恋に落ちたみつえちゃんは親の反対を押し切って結婚したいと。
反対されて駆け落ちしそうになりました。

そこで出てくるのが劇中劇です。
家庭劇座長の一平君が母の無償の愛を脚本にしましたが、千之助に書き換えられて、主役はお母さんではなく、女中のお婆さんになってしまいました。
不満に思いながら稽古する一平達。

でも、本番になると、千之助のアドリブ芝居がさく裂して、「昔からあんさんらに無理言われると、頼りにされてると思てうれしかった。ほんまもんのお母ちゃんにはなられしまへんけどこれからもマットン(女中さんのあだ名)に無理言うてください」と言います。
親の無償の愛をひしひしと感じた、親の愛を知らないままだった一平とちよ。

そして、ちよは芝居が終わった後、みつえに駆け落ちしたら親と2度と会えなくなる、帰る場所がなくなる、だからこれからも親に無理言うていいから道頓堀におり!と言います。

どちらの親にも一生懸命お願いして結婚の許しを得ます。
そして芝居茶屋同士の不仲も解消されます。

良かったのはちよのお手柄感があまりないところです。
自然な話の流れで、若い2人が過去の商売敵としての因縁にこだわらず、結果両家のわだかまりを溶かしました。

それにしてもいつも劇中劇の出来が素晴らしくて感心します。
今回の「マットン婆さん」(タイトルが妙ですね)ですが、元々松竹新喜劇に「アットン婆さん」という演目があったそうで、そのお話をそのまま使っているようです。
ホロっと泣かされましたよ。千之助を演じる星田英利(ほっしゃん)の演技が素晴らしかったです。
面白いおばあちゃんの役ピッタリ!
なのに朝から泣かされました(´;ω;`)
まさに松竹新喜劇ですよ。

ラストは福助とみつえの結婚式のシーンだったのですが、「みんな幸せそうやなあ」と末席から両家を見ているちよと一平の表情。
友達の幸せを喜びながらも、親の愛情を実感できない子供時代を送った2人のさびしそうな複雑な表情が次週どうなっていくのかなあと思わされました。
ほんとにいいドラマだなあ。

劇中劇はワンシーンを切り取ったものしか放送されませんが、めちゃくちゃ面白いので、1つの作品として全部をスピンオフ的に放送してもらいたいです。見たいなあ。

夢って何だろう


こちらのブログの記事を読んで考えてしまいました。
子ども達は「あきらめなければ夢は叶う」なんていう空虚な話は聞き飽きてるよ。

ほんとに…夢って何でしょうね。
私自身、何か夢を持ってるだろうか。
看護師になって夢が叶った?看護師になることがゴールだったか??

実は私の子供の頃の夢は自分1人で好きなように生きたい、自由になりたい、だったように思います。
なぜかというと、経済的に苦しい家に育ち、何かというと「それはお金がかかるからダメ」とか言われて、自分のやりたいことやほしいものが自由にならなかったからです。
早く親から自立して、自分で好きにお金を使ったり、手に入れたりできるようになりたい、と思っていました。
だからこそ、看護師を選んだのかなと思います。

現状から逃げたかったのかなと思います。
そして看護師は当時、それほど学費も高くなくて、私でも何とかなると思ったからです。
もちろん病気というものに対して興味があったというのもありますが…。
間違っても人のために尽くしたいとか、病気の人たちの助けになりたい、なんて高尚な動機なんてなかったんですよ、ごめんなさい。

特別人に優しいわけでもなく、自分が1番大事だと思っていましたし。
だから本当に好きなこと、やりたいことを夢として掲げたことなどないと思います。

あなたの夢って何ですか?
カウンセリングで何度も聞かれたことですが、いまだに答えが分かりません。

紹介した記事を書かれた植松さんのおっしゃる通り、夢は職業や進路ではないと、私も思います。

夢の大切さや面白さ。
人生の楽しさ。
苦労や困難を乗り越える喜び
人との御縁のすばらしさ。
それらを、ワクワクしながら話せる人達が、子どものそばには必要です。
毎年毎年、進化し成長していく大人が、子どものそばには必要です。


私も↑のこと、大事なことだなと思います。
これからも自分の夢を探していきたいなあ。
なんだろうなあ、私の夢って。
*CommentList

耐性の差

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プロフィール

まんまるお月

Author:まんまるお月
50代の主婦です。
夫と3人の息子と暮らしています。
趣味はバイクでツーリング(たまに)、キルトがありますが、1番ハマっているのはピアノです♪
今は通信制大学の学生でもあります。

限定記事についてはブログ上でやり取りをさせていただいている方でしたらパスワード、お気軽にお問い合わせ下さい。

●今レッスン中の曲
 Asian Sea(ウォン・ウィンツァン)
 ハノン
 ブラームス 間奏曲Op118-2
 ドビュッシー 月の光


●今までレッスンした曲
リンクにあります。

●ピアノ歴 
2011年11月からレッスンを受け始めました。
それまではオルガン・おもちゃのようなキーボードなど自分で勝手に遊び半分で鍵盤さわってました。最初はカワイのCA13というデジピで練習していましたが、2014年4月にアップライトピアノを譲っていただきますますピアノ熱が上がっています!

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